焚火フライパンのシーズニングしてみた(キャンプ道具、ブッシュクラフト)

焚火フライパンのシーズニングしてみました。
ちなみにこのフライパン、焼き付けと油慣らししてあるので
油慣らしせずに使い始めることができます。
ただ、キャンプまで待ちきれなかっただけ。笑

ブッシュクラフト たき火(焚き火)フライパン
https://amzn.to/3xj2uzr 

【セット内容・スペック】
ブッシュクラフト たき火フライパン ・リネン製収納ケース ・アンティーク調ヒートンねじ×2
直径 約225mm 深さ 約18mm 取っ手差し込み径 約24mm 釘穴径 約8mm&5mm 重量 505g

【メーカーによる説明】
フライパンは、鉄製が使いやすいです。 本体を薄く、小型化することで携帯しやすくなりましたが、たき火で使えるほど長いハンドルは邪魔になるので、現地調達をします。

独創的なスタイルや、『自分だけの作品』になることから、本格的ブッシュクラフターをはじめ、キャンプサイトをおしゃれに演出したいお客様にも受け入れられます。 元来は、一生モノの堅牢生や、適切な熱伝導による調理のしやすさという実用面から本格的ブッシュクラフターだけが使っていたフライパンです。 工場出荷時に焼き入れをしているので、買ってすぐに使えます。 アンティーク調の留めネジと、リボン付き麻袋が付属。

関連記事

  1. Building a SECRET SHELTER inside Big TREE – Bushcraft SURVIVAL Camping in the Rain with My Dog

  2. 独身女の森でポツンと無骨キャンプ/ワイルドキャンプ【ブッシュクラフト】

  3. キャンプ道具でポツンと一軒家0円生活、始めます。

  4. トラッカーズヒッチ:ブッシュクラフトに役立つロープワーク

  5. ハンモック装備でひとり山奥へ 野営地を探すブッシュクラフトソロキャンプ

  6. ヤノラジ#07『初心者必見!』野営ブッシュクラフトの魅力と注意点

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ツールバーへスキップ